にわか音楽家-6
ヴァイオリン演奏、ビバルディーの「協奏曲イ短調第1楽章作品3-6」、3ページ中1ページ半くらいまで、できるようになった。
しかし、信じられないかもしれないが、いまだにドレミがどの位置になるのか指探りで、すぐにわからない。毎回、ここが「ド」だから、次の次が「ラ」、、、とまあこんな調子で、手間がかかること。でもいったん押させるところがわかれば、得意の繰り返し練習!
上手とは言えないが、小指でのビブラートもするようになった。小指でやっていると、なんとなくビブラートのコツが、わかってきたような気がした。
時々、娘がピアノで伴奏をしてくれる、一人で弾いている時と違い、伴奏がつくと何か意識してしまい、とちってしまう。見捨てないでね、我が娘よ、、。
少し少しながら着実に前進している、、、と思う、、。
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